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1からOblivion! 1日目 チュートリアル

はい、やっと開始できる環境が整ったので、さっそく本格的にゲームスタート。





スタート直後、ムービーが開始し、おじいさんが語り始めた。英語でなおかつ字幕がないので何を言ってるのか分からない。絵だけ見てフムフム納得、はできない。やっぱり分からない。
おしーえてーおじいーさあーん♪





そうこうする内にムービーが終わり、自キャラが登場。キャラ作成の時、目を背けてたんだけど、現実と戦わなきゃ。
ここは牢屋ですね。コイツは何でここにぶち込まてるんだ。主人公はきっと、前世にロクなことをしてないはず。





気を取り直して、ここで基本動作の確認。左クリックを押すと、パンチがシュッと出た。





右クリックはガードみたい。





しばらく矢吹ジョーばりにシャドーボクシングを嗜んでたけど、いい加減飽きたので話を先に進めることにした。

扉に近づくと看守が居て、口汚く罵られた。ホントに主人公は何をやったんだか。城に火をつけたとか。





しばらくすると、外がガヤガヤ騒がしくなって、牢屋に3人入ってきた。鎧の兵士と、おじいさん。さっきのムービーのおじいさんみたいですね。

なんとこの国の皇帝サマだとか。敵に追われてて、この牢屋の隠し通路から脱出するそうな。渡りに船とばかりついて行くことに。

で、ここでムラムラ湧き上がる思いがあった。シャドーボクシングは飽きたから、次は人を殴ってみたい。





そう思うといてもたっても居られず、隙だらけの背中を見せている皇帝サマを後ろからボカリ。何かわめいてるけど、何もしてこない。打つべし打つべし!
そうすると





「キシャァァアアアアア!!!」

皇帝さまがキレて剣を抜いて襲い掛かってきた。部下の兵士もグルになって抜刀し、こっちに遅いかかってくる!





素手じゃ武装兵には勝てませーんと、開始早々死亡。キミたち酷いぞ!素手の人間に剣を振るうなんて!





最初からやり直し。今度は大人しくついてく。途中でアサシン軍団に襲われるも、お供の兵士がなんなく撃退。
扉の前でふんぞり返ってる兵士の顔を見てるとさっきやられた怒りがフツフツとこみ上げてくる。パーンチ!





兵士がキレて、またもや抜刀。へっ、今度は違うんだぜ。攻撃だけじゃ駄目なんだ、ちゃんと守備もしないとね。右クリックで剣をガードする。





ブロックスキルが上がったー\(^o^)/
けど死亡。酷いなあジョークだよ、イッツァアメリカンジョーク!ジョークの分からないヤツらだなあ。





喧嘩を売るのはやめよう、ちゃんと話を進めようと、今度こそ大人しくついてく。また、アサシンが襲来して兵士が撃退。その後、扉の前で兵士がいきなり、「ついて来るな!」発言。ムッとしたけど、どうやっても勝てないから、その場で皇帝一行をお見送り。

チュートリアルウィンドウが出た。アサシンに近づいてスペースキーを押して装備をルートできるみたい。
装備をぶん捕ったらアサシンが裸になった。この辺作りが細かい。





ズンズン進んでいくも、どうも通路が暗くて見えにくく歩きにくい。





で、ここでさっき取ったTorch(松明)を手に持ってみた。
ボッと明るくなった。ほうほう、こうやって明かり元を確保しないと駄目なのね。





さらに通路を進んでいくと、やたらとチェストがあって、物が一杯入ってる。それらを全部丁寧に取ってったら、重量オーバーで動けない。
SHIFT押しながら左クリックでいらない物を捨てる。やっと動けるようになった。





しばらく行くと石畳の通路に戻って、皇帝一行と合流。兵士がグチャグチャ言うのを、皇帝が一括。どうも私は宿命の人らしい。おじいさんにそんなこと言われてもね・・・

皇帝サマからお前の星座は何だとここで聞かれる。何だか良く分からないけど、剣を振るいたいのでWarriorにした。





またまたアサシン軍団が襲来。今度はかなりマズいらしい。皇帝サマも断念してしまった。息子を探してアミュレットを渡してくれと。
ここまでの話をまとめると、Oblivionといわれる異界からの襲撃に備えて、皇帝一族が代々持ってる良く分からんパワーとアミュレットで異界との門を閉めてるらしい。皇族が見つからないとこの世の終わりなんだそうだ。





ここでいきなり職業を聞かれた。剣だからWarrior!Warrior、Warriorってどんだけ筋肉バカなんだ。





そうこうしている内に皇帝サマがお亡くなりに。ナム。えーと気が向いたら息子さん探しますので。





使命を果たせと、仲たがいしてた兵士の協力を得て、外へ脱出することに。後ろは兵士が守ってくれるとのこと。ええ、遠慮せずに脱出します。

さらに通路を進んでやーっと出口が見えた。





外の光だー、って今は夜らしく外は暗かった。

広大な景色が広がる外。そして途方に暮れた。




テーマ : Oblivion - ジャンル : ゲーム

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